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【衛生対策】新型コロナウィルス感染症に関する弊社の取り組みについて

新型コロナウィルス感染症により影響を受けられたお客様へ

新型コロナウィルス感染症により影響を受けられたお客様へ

新型コロナウィルス感染症の拡大する状況下において影響を受けられた皆さまを支援するため、
各保険会社で行われている特別対応をご紹介させていただきます。

  • 保険料払込猶予期間の延長
    保険料の払込が難しい場合、一定期間猶予を受けることができます。
  • 契約者貸付に対する特別金利(無利息)の適用
    解約返戻金の一定割合について無利息で貸付を受けることができます。
  • 保険金・給付金(新型コロナウィルス感染症に罹患された場合)
    自宅や臨時施設での治療であっても、入院給付金を受けられる場合があります。
  • 健康相談サービス
    新型コロナウィルス感染症に関する健康相談サービスを実施している保険会社があります。

保険会社によって対応が異なりますので、具体的な内容につきましては、
各保険会社のホームページをご確認いただくか、ウェイグッドまでご相談ください。

ブログへようこそ

  • 百年目

    立川談春さんの35周年記念独演会を聞きに行ってまいりました。
    題目は「双蝶々」「百年目」
    もともと落語好きなわけではないのですが、趣味教養を広げる目的で立川談春さんの落語に出会ったのが3年前。
    今回の演目「百年目」は古典落語でもちろん初めて触れる内容。

    「ここであったが百年目!」というとどこかで聞いたような…という方も多いと思います。
    百年目とは「もうおしまい」「運の尽き」、そんな意味合いで用いられますよね。

    今回の独演会では、この演目「百年目」に談春さんの独自解釈?で最後に大旦那と番頭のやりとりが演じられるのですが、その場面では客席のみんなが思わず固唾をのんで聞き入るといった形。
    大旦那の懐の深さに酔い、語る言葉から、商売とは、人を育てるとは…そんな深いメッセージを伝えてくれるやりとりに思わず涙がこぼれました。
    こんな落語もあるのか!と驚き、そして感動につつまれて帰途についた私でした。

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