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【衛生対策】新型コロナウィルス感染症に関する弊社の取り組みについて

新型コロナウィルス感染症により影響を受けられたお客様へ

新型コロナウィルス感染症により影響を受けられたお客様へ

新型コロナウィルス感染症の拡大する状況下において影響を受けられた皆さまを支援するため、
各保険会社で行われている特別対応をご紹介させていただきます。

  • 保険料払込猶予期間の延長
    保険料の払込が難しい場合、一定期間猶予を受けることができます。
  • 契約者貸付に対する特別金利(無利息)の適用
    解約返戻金の一定割合について無利息で貸付を受けることができます。
  • 保険金・給付金(新型コロナウィルス感染症に罹患された場合)
    自宅や臨時施設での治療であっても、入院給付金を受けられる場合があります。
  • 健康相談サービス
    新型コロナウィルス感染症に関する健康相談サービスを実施している保険会社があります。

保険会社によって対応が異なりますので、具体的な内容につきましては、
各保険会社のホームページをご確認いただくか、ウェイグッドまでご相談ください。

ブログへようこそ

  • バリ島視察 バリ島視察

     昨年バリ島に視察に訪れました。
    これはセカンドライフに日本を離れて、アジアに住まわれる方が急増しているとの情報から実態を見学するためです。

     3組のご家族を回らせていただいたのですが、皆本当に楽しそうに過ごされていました。
    バリの魅力はひとつは気候。乾季と雨季がありますが基本年中暖かで、セカンドライフを過ごされる方には優しい気候といえると思います。
    あるご家族のお母様はすでに80歳を超えているのですが、日本で痴呆の症状が出始めていて、自分ではまともに歩けないような状態だったのが、息子夫妻(とはいえ60代)に連れられてバリに移り住んだ途端、痴呆は消失し、健康も取り戻し、今は一人でテクテクと歩き回られているそうです。

     バリのもうひとつの魅力は物価が安いこと。現地の方々の平均月収は2万円強であり、日本人が暮らすには安全面を考慮して約14万円で十分に1月を暮らすことができます。22万円の年金をもらうと毎月8万円浮くことになります。年間約100万円、10年で1000万円が浮くことになります。セカンドライフのすべてをバリで過ごすのではなく、10年間だけを過ごすというのでは十分に考えられるなぁと感じました。
    その他、病院やスーパーの見学もしましたが、日本人が暮らして困るようなことはほとんど考えられません。
    インドネシアは人口が世界第4位の国であり、急成長してきています。バリ島でこれからの発展振りを肌で感じるのもいいかもしれません。

     今月には第2弾としてマレーシアの見学に出かけてきます。リタイヤメントビザが認められているインドネシア、マレーシア、タイ、フィリピン、台湾を順番に回って、皆さんにお勧めできそうな国を選び出して、ご案内できないかとの夢も持っています。

     どうぞウェイグッドのセカンドライフ向け事業にもご期待くださいね。

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