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    語彙の泉

    2019.07.01

    息苦しい通勤電車、じっと耐えるのではなく本を読む、集中する。気がつけばもう下車駅に到着。
    ジャンルは様々、会社の文庫をとことん利用すれば図書館へ行かなくても無料でしかも教養も付きます。
    社会経済系なら20年くらい昔のものや4〜5年前の情報が少し古いものを読むのが結構面白いです。時代を振り返ったり、知らなかったことを改めて知るなど過去・現在・未来を脳内で勝手にタイムスリップ。ただし登場人物が多かったり場面や単語が堅苦しいので疲れます。
    対照的に、登場人物が少なく設定が平凡でも作者のメッセージがこもった小説や自叙伝など心の機微に触れるようなものを味わうのもまた良しです。また著者が医師や博士の作品は意外と読みやすく感動的だったりします。
    色々な作品に触れると、ジャンルは違っても、歴史的事象は必ずリンクしていることを随所で発見できます。様々な歴史の元に今があることがわかります。
    また、たまたま読んでる本のテーマが翌日の朝刊記事に直結する内容で”シンクロニシティ”を感じてドキリとしたりすることもあります。
    これは読んだからゆえそれまでならスルーしてた話題に心のベクトルが向いたからなのかもしれません。
    このように電車通勤になって読書のチャンスが増えたことにほくそ笑んでいます。

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