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初心者向けの投資商品は?

株や債券といった自分自身で運用を行う金融商品は、比較的運用上級者が選択すべき金融商品といえます。それに対して投資信託は1万円からと極めて少額から運用を始めることができ、また分散投資がされているため初心者向けの運用商品といえます。

お金を増やす金融商品

商品 元本 運用者
預貯金 元本保証 自分で行う運用
株式 元本割れのリスクも
債券
投資信託 プロに任せる運用
※共通項:分散投資

しかし、投資信託の購入者の中にはその投資信託が何で運用されているか、十分に認知しないで購入しているケースも散見されます。初心者向けとは言うものの、元本割れのリスクはあるため、もっと商品内容を認識してから購入するように注意して欲しいものです。

投資信託はそれぞれの商品ごとに、どんな運用対象で運用をするかによって分類されます。債券だけで運用する投資信託を債券型の投資信託といい、一部でも株式を運用対象としているものは株式投信といいます。投資信託の中でも債券投信は比較的ローリスク、ローリターンであり、株式投信は比較的ハイリスクハイリターンとなっています。ひとつの投資信託でも分散投資はなされていますが、複数の投資信託を持つことによって、さらに分散投資をし、リスクを軽減していくことが重要です。

金融商品仲介業者について

証券取引等監視委員会 情報提供窓口 0570-00-3581(ナビダイヤル)

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